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市木保育園からのおしらせ
- 2026/10/07 貴重な経験
- 昨日、3・4・5歳児で、公民館で展示をされている(【ウクライナとロシアの子どもの絵画展~平和について考えよう~】)絵を見に行って来ました。子ども達は今まで見たことのない他の国の子ども達の絵を静かに見入っていました。その絵の中には、人物の後ろに家が燃えている絵があり、それを見た子が、感想をかく紙に『ひとのことだいじ』と書いて自分の感じたことを素直にかいていました。感じ方は子ども一人一人色々ですが、とても貴重な経験だったと強く感じました。
- 2026/09/24 地域の方とのお月見会
- 中秋の名月は明日ですが、地域の方と一日早いお月見会をしました。
地域の方が大好きな子ども達は、来てくださった方とのクイズやお団子づくり、ゲームを楽しみ穏やかな時間を過ごすことができました。来てくださった地域の方々も子ども達に優しいまなざしで関わってくださり、保育園がとても温かい空気に包まれたかのような大変幸せなお月見会となりました。 - 2026/09/16 睡眠と食事の大切さについてのわんぱく教室を行いました。
- 役場保健課の保健師さんに協力していただき、保護者の方子ども達にわかりやすい【睡眠と食事の大切さ】について、紙芝居やお話を基に○×クイズ・ABクイズに挑戦しました。大人の私達がわかっていることを、保護者の方と一緒に考え、何がいいのか等保健師さんが、子ども達に問いかけながら正解を教えてくださり、子ども達も真剣に考え挑戦できたこと、良いきっかけづくりになったと思います。また、子ども達の人気メニューをみんなで一緒に食べ、たくさん食べる子ども達に驚いておられた保護者の方もおられました。みんなで食べるおいしさを保護者の方も一緒に味わってもらい、嬉しくなりました。ありがとうございました。
- 2026/09/11 令和9年度正規職員採用試験(社会人経験者)について
- 2026/06/24 祖父母参観 まき餅作り
- 昨日は、祖父母の皆さん保護者の皆さんに来ていただき、まき餅作りの行事がありました。当日までに子ども達でまきの葉(サルトリイバラ)をとりに行ったり、保護者の皆さんにも呼び掛けて持って来てもらい、たくさんのまきの葉が集まりました。ご協力ありがとうございました。3歳未満児は、ホットケーキミックスを蒸しパン風にし中に丸めたあんこを入れてまきの葉で挟みました。なかなかの手つきでとても上手にできていました。3歳以上児も祖父母の皆さん保護者の皆さんと協力してたくさんの美味しいまき餅を作り、心もお腹も大満足のまき餅作りとなりました。心穏やかな時間を過ごすことができたなぁと思いました。
保育目標
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保育園の概要
| 定員 | 20名 |
|---|---|
| 入園年齢 | 0歳から就学前児 |
| 開園時間 | 月〜土 7:15〜18:15 祝日・年末年始を除く |
| 利用時間 | 標準時間 7:15〜18:15(11時間) 短時間 8:30〜16:30(8時間) |
| 延長保育 | 標準時間 18:15を超えて18:45まで 短時間 7:15〜8:30及び16:30を超えて18:45まで 土曜日は18:15を超えての延長保育はありません。 |
組編成
| 年齢 | 0歳児 | 1歳児 | 2歳児 | 3歳児 | 4歳児 | 5歳児 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 組名 | ひよこ | らっこ | うさぎ | ぱんだ | きりん | ||
| 人数 | 0名 | 0名 | 3名 | 2名 | 1名 | 4名 | 10名 |
職員構成
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保育事業
しまねすくすく子育て支援プラス事業
世代間交流
いろいろな世代の方との交流を行います。
| お年寄りの方との交流 |
|---|
| お月見会、まき餅作り、敬老会 |
| 地域の方との交流 |
| 米・畑作り、川遊び、おたのしみ会、お別れ会 |
子育て講座
保護者の方と子育てについて考えていきます。
- 歯のわんぱく教室
- フリー参加
異年代・異校種交流
- 他保育園(所)交流~観劇会、年齢別交流
- 小、中学生との交流~1年生交流、ボランティア
子育て家庭の交流
在宅親子に保育園を解放し、交流をします。
- クッキング
- 行事への参加呼びかけ
延長保育
保護者の方の就労形態の多様化、通勤時間の増加等に伴い、保育時間を延長して子育ての支援を行います。
30分延長(標準時間・短時間利用共に)
特別支援向上推進事業(障がい児保育・発達促進保育)
何らかの特別な支援が必要なお子さんの保育については、法人に「特別支援向上推進委員会」を設置し、職員の保育の質の向上を図りながら、その種類や程度に応じた保育について保護者の方や主治医、専門医、専門機関、行政等との連携を取りながら、努めています。
市木保育園の食事
栄養のバランスを考え、できるだけ旬の素材を取り入れた食事作りに心がけています。
- 地元産の安全、安心のお米で完全給食を実施しています。
園児さんが毎日お米をといで、ご飯を炊きます。 - 3歳未満児は午前と午後の2回のおやつ、3歳以上児は午後 1回のおやつがあります。
- 山菜採りや菜園作りを通して、採りたてを味わったり、クッキング保育や食事形態の工夫によって楽しく食べることを心がけています。
- アレルギー食、離乳食の対応をします。
















