社会福祉法人 瑞穂福祉会
〒696-0312
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高原保育園

高原保育園 TEL:0855-84-0529

外観写真

 

アクセスマップ
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TEL:0855-84-0529
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FAX:0855-84-0529
園と猿のイラスト

 

高原保育園からのおしらせ

 

2019/04/16 新年度がスタートしました。
今年は桜の満開が一週間以上続き、地域の花和会の方と一緒に植えたチューリップも満開に咲いています。
新入児さん8名を迎えて二週間たち、少しずつ笑顔が増えてきました。年長児さんがよもぎを摘み、天ぷら
にして食べました。
2019/03/26 23日卒園式が終わりました。
11名という卒園児さんを地域の方々や、保護者の方、在園児の方、職員みんなでお祝いをしました。
最後に卒園児さんをお見送りする時に、みかん組(4歳児)のお子さんたちが卒園児さんの歌った歌
を大合唱しているのが印象に残りました。「次は、僕たち、私たちの番よ。」というかのように
はりきって歌っていました。  『卒園、おめでとうございます。』
2019/03/01 2月も雪が少なく今年は雪遊びができませんでした。
遊歩道ができた神社に散歩に出かけました。年長児さんは昨日、1日入学を終え、ケーブルTVが取材に来られたので、2日(土)の週から放映されます。ご覧ください。
2019/01/31 雪の少ない1月
 去年の大雪がうそのように今年は雪遊びの回数が少なかったです。さて、雪がなければなければどうする?「たき火で何焼く?」と近くのお店に買い物にいき、りんごを買ってきて、たき火で「焼きりんご」をしました。雪のない冬の道路をいつもとは違う散歩コースで3㎞歩き、地域の方に川の側の石碑についてお話を伺うことができました。収穫した白菜で鍋パーティーもしました、雪の少ない1月、また違う体験、経験ができました。
2018/12/27 お餅つき、そば作りを終えて今年もあとわずかとなりました。
12月もたくさん美味しい物をいただきました。地域の方に餅つき、干し大根、そば作りを教えていただき、お腹いっぱいいただきました。サンホームにも餅つきに行かせていただき、ぶどう組(年長児)さんは
餅もみがとても上手になりました。

 

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保育目標

  • 心身ともに豊かな子ども
  • 意欲をもつ子ども
  • 思いやりのある子ども
  • 自分で考えて行動できる子ども
  • 物を大切にする子ども
イラスト

 

保育園の概要

定員 40名
入園年齢 0歳から就学前児
開園時間 月〜土 7:15〜18:15
利用時間 標準時間 7:15〜18:15(11時間)
短時間  8:30〜16:30(8時間)
延長保育 標準時間 18:15を超えて18:45まで
短時間  7:15〜8:30及び16:30を超えて18:45まで
土曜日は18:15を超えての延長保育はありません。

 

組編成
年齢 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児
組名    もも         ばなな いちご りんご みかん ぶどう  
人数 3名 5名 5名 9名 5名 9名 36名

 

職員構成
園長 1名
主任保育士 1名
保育士 6名
保育支援員 2名
調理員 3名
嘱託医(内科・歯科) 2名

 

保育事業

しまねすくすく子育て支援プラス事業

テーマ 『ゆっくり、ゆったり、ゆかいに子育て』

地域交流・世代間交流

地域に開かれた保育園としていろいろな世代の方との交流を行います。

  • 保育園・保育所・小学校・中学校
  • お年寄りの方(シルバー大学・布施、高原地域の方)
  • お茶の作法伝承
子育て講座

保護者の方と子育てについて考えていきます。

  • わんぱく教室(年2回食と歯について)
  • 畑作りと収穫祭
  • TANABATAin高原
延長保育

保護者の方の就労形態の多様化、通勤時間の増加等に伴い、保育時間を延長して子育ての支援を行います。
30分延長(標準時間・短時間利用共に)

特別支援向上推進事業(障がい児保育・発達促進保育)

何らかの特別な支援が必要なお子さんの保育については、法人に「特別支援向上推進委員会」を設置し、職員の保育の質の向上を図りながら、その種類や程度に応じた保育について保護者の方や主治医、専門医、専門機関、行政等との連携を取りながら、努めています。

 

高原保育園の食事

栄養のバランスを考え、できるだけ旬の素材を取り入れた食事作りに心がけています。

 

  • アレルギー食、離乳食、除去食を個々に対応しています。
  • 3歳未満児は午前と午後の2回のおやつ、3歳以上児は午後1回のおやつがあります。
  • 有機農法での菜園作りを通して、採りたてを味わったり、クッキング保育や食事形態の工夫によって楽しく食べることを心がけています。
  • 地元の農家の野菜を使って食事を作ります。
  • 地元産のお米を使っての完全給食です。

 

1日の流れ、主な行事はこちら